ダンボール戦機 LBX インビット ~その1~ 

ダンボール戦機プラモデルシリーズの新製品がバンダイさんから届いたのでさっそく組み立て。

届いたのはコレね。

LBX インビット

■ バンダイ LBX インビット

実際の箱はこんな感じ。

箱裏はこんな感じ。

パーツはこんな感じ。
LBX ハンター」よりちょっと少ない感じかな?

で、さっそく組み立て。

まずは頭部から。

なんかコレだけ見ると、違う機体の頭部みたいですね~。
上部カバーの付け方でイメージを変えれる気がします。

で、その上部カバーをつけて、頭部が完成。

こうなると、やっぱり「LBX インビット」って感じですね。笑

続いて胴体です。

自律型LBXだけど、チップは積んでるんですね。笑

背部のセンサーパーツ(?)をつけて、胴体は完成。

ちなみにこの背部センサー(?)、取り付け位置も取り付け方法もエエ感じです。笑
これは「お手軽だから、インビットキャノン(仮称)に改造してみたら?(薄笑)」っていう、バンダイさんからの挑戦状な気がする・・・。笑

続いては特徴的な腕部。
まずは「ズ○ック」みたいなクロー部分から作るんですが、中心部の銃口がクリヤパーツになってるので付属シールの余白部分を使ってプチ改造。

余白部分を丸く切って、銃口部分に貼ってからクリヤパーツをはめこみます。

ほら、なんとなく光ってるようにみえるでしょ?笑

あ・・・そういえば、真っ先に頭部のクリヤパーツ裏にも貼るべきやったな~・・・また後で貼っとこうっと。笑

ちなみにツメは後ハメになってるのでとりつけ簡単。

余談ですが、ダンボール戦機プラモデルシリーズのランナーはニッパーなしでも部品を取り外せるようになってますが、部品の形状やランナーとの接続形状の具合ではずしにくいパーツもあったりします。

そういう事態を考えてなのか、単に樹脂をケチってるのか、バンダイさんの意図は確認してない(笑)ですが、ランナーが一部肉抜きしてあります。

はずしにくいパーツは、この肉抜き部分からランナーごと先に折って、あとからランナーをはずすとラクですよ。
みんな知ってそうですが・・・念のため。笑

ツメさえできればあとはカンタンなので、腕部もすぐに完成。

とりあえず今回はここまで。

続きはすぐにアップしますのでお楽しみに。

またのご来店をお待ちしております。

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