ダンボール戦機 ライディングソーサ ~その1~
毎度の事ながら、すっかり遅くなっちゃいましたが、ダンボール戦機Wシリーズの新製品「ライディングソーサ」の新製品が来てたので、組み立ててみました!(っていうか、ほとんど組み立てないんだけど。笑)
キットはこれね。
バンダイ ライディングソーサ(白)
ついでにコレも。
バンダイ ペルセウス&ライディングソーサ(黒)
外箱はこんな感じ。

「LBX ルシファー」と比べると、高さは倍くらいかな。

ちなみに「ペルセウス&ライディングソーサ」は「LBX ペルセウス」も同梱なので、2.5倍くらいの高さがあったり。笑

中身は超シンプル・・・そっか、もう完成してたのね・・・。涙

ちなみに「ペルセウス&ライディングソーサ」の方はというと、「LBX ペルセウス」が入ってる下に箱がもうひとつ入ってます。

まずはCCMから組み立て(?)・・・って言ってもシール貼るだけなんですが。
それしにても白い・・・。笑
表面には「直進」と「左旋回」のボタンが付いてます。

こちらは裏面。

裏面にはスイッチとともに、4台同時走行を可能にするバンドセレクタが付いてます。
設定可能なバンドは「A1」「A2」「B1」「B2」の4種類。
本体とバンドをあわせることでコントロール可能になるのでした。

さて、シールを貼る前に「スミ入れマーカー」とかを使ってボタンのモールド部分にスミいれをしておきます。

シールを貼って完成!
シールがモールドまでカバーしないので、スミ入れをした方がそれっぽく見えるはず。笑

こちらが「ライディングソーサ」本体。
思ったより大きいです。

こちらは裏面。

本体後部にはCCMと同じく、スイッチとバンドセレクタが付いてます。
では、電池を入れてみたいと思います。

まずは本体後部スイッチカバーのロックを外します。(画像はロックされてない状態です。)

スイッチカバーのサイドを持ちながら引き抜くと、スイッチカバーが外れます。

今度は本体裏面のロックレバーを解除。

あとは本体カバーを上に引き抜くと電池ボックスがあらわれます。
電池ボックスなんですが、ミニ四駆とかと違って、2本とも乾電池のプラスを進行方向にセットするタイプでした。
最近のってそういうのが主流なんでしょうか?

これはライディングソーサコントロール練習用のチップ。
これにもシールを貼っておきます。

というわけで、前回組み立てた「LBX ペルセウス」を搭載して完成!
あ、そうそう、「LBX ペルセウス」のマントはこの向きが正解です。
前回のは間違って付けてるので参考にしないでくださいね。
あと、ご指摘いただきました皆様、ありがとうございました!

某タミヤ製ミニ四駆と比べると、大きいですね~。

あとはここで戦うだけやな。笑
ホントは動かしてる動画をあげたかったんですが、編集がうまくいかなかったので次回以降に持ち越し・・・。涙
続きは、また次回!
さて、ライディングソーサバトルベース(上の写真のヤツね)は、常時店頭に置いてありますので、下記の注意事項をご了承の上、自由に使ってくださいね~。
また、「ライディングソーサ」をお持ちでなくても、装着する「LBXプラモデルシリーズ」をお持ちいただければ、貸し出し用の「ライディングソーサ」がありますので、お気軽に声を掛けてくださいね。
【ライディングソーサバトルベース使用上のご注意】
- 当店店頭のライディングソーサバトルベースの使用は無料です。
- 「楽しくバトルを楽しむ」事が目的です。バトル中以外でも、バトルベースを独占したり、勝手に他者のライディングソーサを排除する事は認められません。
- 互いにライディングソーサを当てて行うバトルの性質上、衝突・コースアウトなどにより、LBXやライディングソーサ本体が破損したり、部品が紛失する場合があります。その際に対戦相手や当店が紛失した部品や破損したマシンを保証することはできません。
- 上記にご賛同いただけない方は、バトルベースを使用する事ができません。場合によっては、バトルベースの使用ををお断りすることがございますがご了承ください。
またのご来店をお待ちしております。






















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