ダンボール戦機 LBX ハカイオー ~その2~

前回の続きです。

本体は完成してたものの、武器を作ってなかったので。

それにしても現時点では、過去に類を見ないデカさなんですけど。笑

・・・なんか「受けた剣ごと砕かれる」感じがしますね。笑

持たせてみるとこんな感じ。

箱絵のポーズにしてみました。

こちらは登場時のポーズね。

せっかくなので、あえて小柄な「クノイチ」と並べてみました!
・・・う~ん、思ったより大きく感じないかな~。

この2体を使ったシチュエーションを考えてみると・・・

ハカイオー「クックックック・・・非力だな~押し返せんか?」

クノイチ「なんてパワー?!この駆動音はプロメテウス社製? このままじゃ・・・」

って感じでしょうか?笑

さ、次は「ハンター」ですね!
発売が待ち遠しいです。笑

またのご来店をお待ちしております。

0 thoughts on “ダンボール戦機 LBX ハカイオー ~その2~”

  1. ブルドやタイタン等のパンツァーフレームを採用した機体を製造したメーカー、プロメテウス社が開発した試作LBXだ。採用されたアーマーフレームは、ブロウラータイプ。重装甲で覆われた機体は、耐久性に優れる。
    本来は、正式名称が存在したが腕部は太く重量があり、一振りで相手を圧倒するため、攻撃力が高い。
    その心置き無く戦闘を行う様子から、ハカイオーという名称を与えられた。
    遠隔攻撃を構成する武器は、胸部に内蔵された「我王キャノン」。高出力で放つ光線で、相手に恐怖をもたらす。格闘戦で使う武器は、大型の刃を持つヘビーソード「破岩刃」を振り回す。
    パンツァーフレームを採用した機体以外の可能性を模索して造られたハカイオー。
    ハカイオーの手持ち武器である破岩刃は、デクーが使うヘビィソード同様、叩き付ける形で使用する。
    ハカイオー怒愚魔の場合は、この武器の派生武器である破岩刃怒愚魔を二刀流で使った場面があった。
    この武器も、ムラマサや鉄刀・機鬼丸同様、本来は一つで使う筈の武器を二刀流で使うのも悪い気はしません。
    破岩刃以外で持たせるなら、意外にもデュエルレイピアやZ=ジャベリン、ヘブンズエッジにインペリアルブレードといった、機体全体を盾にして攻撃する方法もありそうです。

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