先日、東京ビックサイトで開催された「第54回全日本模型ホビーショー 2014」でのハセガワさんブースをご紹介。

バンダイさんの時にも書きましたが、非常に私的な感じのレポートになってます・・・。

なので、ちゃんとしたレポートは、他サイトをご覧になった方がいいかも・・・。笑

ハセガワ プラモデル 第54回全日本模型ホビーショー

いきなりウチとあんまし関係ないんですが、2014年11月発売予定の「1/24 ニッサン サニートラック」。

ハセガワ プラモデル 第54回全日本模型ホビーショー

タイヤが5個ついてるのには秘密が・・・。笑

ハセガワ プラモデル 第54回全日本模型ホビーショー

ハセガワ プラモデル 第54回全日本模型ホビーショー

ハセガワ プラモデル 第54回全日本模型ホビーショー

シャーシに収納される予備タイヤもちゃんと「タイヤ」です!だからタイヤパーツが5個付いてたのでした。笑

ハセガワ プラモデル 第54回全日本模型ホビーショー

2015年春発売予定の「1/4000 マクロス要塞艦(劇場版)」が公開されてました。

ハセガワ プラモデル 第54回全日本模型ホビーショー

劇場版は腕部になる部分がTV版とは異なります。
会場で見た時は変形しそうな感じがしたんですが・・・どうなんでしょうかね~。
とりあえず続報を待ちたいと思います。

ハセガワ プラモデル 第54回全日本模型ホビーショー

2014年12月21日発売予定の「1/72 VF-1 J/A ガウォークバルキリー」。

ハセガワ プラモデル 第54回全日本模型ホビーショー

ハセガワ プラモデル 第54回全日本模型ホビーショー

基本的には「ファイター」と「バトロイド」のパーツを流用して、新規パーツを追加する感じですね。

ハセガワ プラモデル 第54回全日本模型ホビーショー

電脳戦機バーチャロンからは、2014年12月発売予定の「1/100 第六工廠八式壱型丁 悪七兵衛 景清 [山]」が登場。

ハセガワ プラモデル 第54回全日本模型ホビーショー

ひょっとして、これで「風林火山」そろったのかな。笑

ハセガワ プラモデル 第54回全日本模型ホビーショー

ハセガワ プラモデル 第54回全日本模型ホビーショー

「1/1500 キャプテンはーロック 次元航海 宇宙海賊戦艦 アルカディア二番艦」は、2014年10月発売予定。

ハセガワ プラモデル 第54回全日本模型ホビーショー

ハセガワ プラモデル 第54回全日本模型ホビーショー

「松本零士戦場まんがシリーズ」の新作は「スタンレーの魔女 1/72 一式陸上攻撃機11型」。

ハセガワ プラモデル 第54回全日本模型ホビーショー

こちらは2014年11月発売予定。

ハセガワ プラモデル 第54回全日本模型ホビーショー

2014年10月発売予定の「ラストエグザイル 1/72 ヴァンシップ魚雷装備機」。

ハセガワ プラモデル 第54回全日本模型ホビーショー

ハセガワ プラモデル 第54回全日本模型ホビーショー

ハセガワ プラモデル 第54回全日本模型ホビーショー

「エースコンバット」から、「1/72 F-15E ストライクイーグル エースコンバットガルーダ1」と

ハセガワ プラモデル 第54回全日本模型ホビーショー

ハセガワ プラモデル 第54回全日本模型ホビーショー

「1/72 Su-47 ベルクト エースコンバットグラーバク隊」の2機が発売予定。

ハセガワ プラモデル 第54回全日本模型ホビーショー

ハセガワ プラモデル 第54回全日本模型ホビーショー

「1/700 ウォーターラインシリーズ」の「1/700 日本海軍 軽巡洋艦 天龍」と「1/700 日本海軍 軽巡洋艦 龍田」のリニューアル告知もありました。

ハセガワ プラモデル 第54回全日本模型ホビーショー

実演に魅入っちゃって写真撮り忘れてたんですが、これも注目株なんじゃないかと思う「ハセガワトライツール 両面粘着シート 超透明 50μm」。

ハセガワ プラモデル 第54回全日本模型ホビーショー

構造はこんな感じで、簡単に言うと「超薄い透明の両面テープ」です。笑
ホントに薄いので、手でめくれない、と考えた方がいいみたい。

貼り方などはこちらを見てください。

「両面粘着シート 超透明 50μmの「貼り方」 http://www.hasegawa-model.co.jp/tool_blog/?p=3581

薄くて透明なので、クリアパーツの裏から貼っても目立たなくなるのはいい感じです。
上記のリンク先でも紹介されてますが、カーモデルのブレーキランプなどのような「クリアパーツの裏から塗装するのに接着が必要なパーツ」みたいなのには最適な予感。
あと、接着ならメッキを落とさなくちゃいけないメッキパーツもそのまま貼れるのは便利そうです。

接着剤の使い方によっては曇ったり、塗装が溶けたりする心配のある部分に使えそうな感じです。

 

ということで、ハセガワさん編はこれで終了!

ホントはもっといろいろ展示されてたので、ハセガワさんの公式サイトや他サイトさんのレポートもぜひ見てみてくださいね。

次回はアオシマさんの予定です。

またのご来店をお待ちしております。